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お仕事帰りや買い物ついでに立ち寄りやすい駅近のアクセス抜群の場所にクラギョはあります
概要
| 店舗名 | クラギョ |
|---|---|
| 住所 | 大阪府大阪市浪速区稲荷1-7-31 Casa Y Nanba 402 |
| 電話番号 | 06-6586-9701 |
| 営業時間 | 受付時間 【月・火・木・土】 9:00~16:30 【水・金】9:00〜21:10 最終受付18:45 |
| 定休日 | 日曜日、祝日 |
| 最寄り駅 | 御堂筋線なんば駅より徒歩約10分 南海線難波駅より徒歩約11分 近鉄線大阪難波駅・四つ橋線なんば駅より徒歩約8分 JR難波より徒歩約3分 |
アクセス
食いしばりの顎を緩めます。大阪なんばでお待ちしております。
長時間同じ姿勢で仕事を続けていると筋肉が動かなくなってしまい、肩こりや腰痛、首や肩の痛みの原因になります。そこで、オステオパシーの中でも特徴的なテクニック、内臓マニュピレーションを行い、内臓から筋膜を緩めることで、全身の状態が良い方向に向かいます。遺伝子のトラブル以外の様々な症状に対応可能です。デスクワークでは体より頭が前に出ていることが多く、無意識のうちに顎の食いしばりを起こしてしまうケースが少なくありません。実績のある施術院として、噛み合わせや歯茎、歯を直接ケアすることで、食いしばりの顎を緩めるといったサポートも行います。施術が終わった後の感覚の変化を皆様実感されていて、90%以上の高いリピート率を維持しております。あなたの本気の悩みに応えられるのはクラギョのオステオパシーです。
お問い合わせ
クラギョはオステオパシーと呼ばれるアメリカの技術(1874年発表)を用いて皆様のお身体を施術します。大阪の難波でアクセスしやすい場所にクラギョはありますので、お仕事やお出かけの際もお身体のメンテナンスに来ていただきやすいです。
クラギョの姿勢矯正は内臓から姿勢矯正をして痛みの原因を改善できるオステオパシーの整体技術です。内臓から姿勢矯正を行う整体は大阪でも珍しいです。
首の痛みや肩こりは肝臓が引っ張っていたり、膀胱や子宮、前立腺が喉を引っ張って痛みの原因になっているケースがほとんどです。
私も含め、大阪で働いていらっしゃる方は「早く歩く」傾向がるので、内臓の位置がずれていることが多いです。
整体業としてのクラギョは、オステオパシーを用いて姿勢矯正をする事に関して慎重です。大阪でも整体では、無理な姿勢矯正により怪我や後遺症が残るといった痛ましい事故も少なくありません。
ですから、クラギョは姿勢矯正によるリスクを徹底的おさえています。羽毛をつかむくらいの優しいタッチで内臓を緩め、それにより姿勢矯正する技術にたどり着きました。内臓の位置や内臓の膜の引っ張りがなくなることによって、背骨(首、背中、腰)や肩、股間節、肩関節の強靭な靱帯が緩む反応が起こります。
その状態で大阪の街を歩くなどの日常を過ごしていけば、既に緩んでいるその全ての関節が元の位置に戻るので、リスクが殆どない姿勢矯正ができます。
その姿勢矯正により、四十肩・五十肩の痛みの原因となっている、肩のインナーマッスルが良くなっていくことは簡単です。1〜3回ほど受けていただければお体の反応が鈍い方でも改善していることを実感できます。
徹底的にリスクを抑えたクラギョのオステオパシーで内臓から姿勢矯正していけば、整体院としてのリスクが殆どなく、痛みの原因を取り除いていけます。大阪の難波にクラギョは居ますので、是非、オステオパシーを体験しにいらしてください。
大阪に数多くある整体サロンの中でもクラギョが評価されている理由
日本で「整体」と聞くと真っ先に思い浮かばれる言葉が「気持ちいい」「指圧」などです。最近は「ボキボキ」と言った、姿勢矯正をする際に鳴る音をイメージされる方も多くなりました。どちらかと言うと、「整体」は体を改善するよりも、気持ちよさや癒しなどを求められる「マッサージ」と混同されている方も多いです。
大阪もそうですが、全国には整体以外にも似たような業種(テクニックの種類)が多いです。そもそも「整体」と「マッサージ」、「柔道整復術(整骨院)」とカイロプラクティックの違いも明確に説明されていない日本で、「オステオパシー」を理解していただくことは困難なことが多いです。
大阪にはオステオパシーの整体は多くありますが、それでも通っていると言う方を見かけることは稀ですし、通っている方もオステオパシーを上質な整体(マッサージ)だと思っているままの方が殆どです。
ここでオステオパシーの立ち位置を簡単にご説明いたします。日本でのオステオパシーは民間資格なので、整体業になります。
しかし、アメリカでは日本で言うと、お医者様と同じ立場であり外科手術もできます。そして、フランスやイギリスなどではオステオパシーは国家資格の技術です。
日本ではマッサージと変わらない整体業の分類ですが、他国では痛みの原因を改善できるその技術は大きく評価されており、手術もできるほど信頼も厚いテクニックなのです。
では、「整体」と「オステオパシー」を比べる時に明確な違いは何かと申せば、それは痛みの原因をケアする時に「取り扱う領域」が違うと説明できます。
整体=指圧や姿勢矯正により筋肉などをマッサージして気持ちよくなるものとするならば、
オステオパシーは、全身を一つと捉えるマッサージです。
つまり、内臓や背骨の中の液体と言う体の深い領域の組織をマッサージしたり姿勢矯正したりして体の痛みの原因を改善する技術です。
オステオパシーはマッサージといっても、整体のようにグイグイ押す指圧はしません。ただ優しく触れるだけで痛みの原因を改善できます。
この優しいタッチもオステオパシーと整体の明確な違いでもあります。
整体の姿勢矯正だと、首を捻ったり、背骨を膝で押したりと大きな力を加えて姿勢矯正を行うことが多いです。それにより怪我を事件を、大阪と言う整体業が切磋琢磨している土地でも多く見受けられています。
しかし、オステオパシーの姿勢矯正は内臓から緩めることによって、背骨や頭蓋骨、骨盤や膝、肘、指の関節に至るまで同時に無理なく姿勢矯正して痛みの原因を改善できます。姿勢矯正といっても大きな力は必要なく、羽毛をつかむような優しいタッチで内臓をケアするだけです。
オステオパシーの姿勢矯正の後は、大阪の街など散策されている間に、歩いている間に内臓など内側から姿勢矯正されます。
つまり、無理な力もリスクも殆どなく姿勢矯正をして不調など痛みの原因を改善していただくことができます。
「整体」が取り扱う領域が筋肉や骨ならば、
「オステオパシー」はそれだけでなく、筋膜、内臓、神経、血管、脳脊髄液などの液体も取り扱うことができるので、どこにいっても原因もわからず改善しなかった症状や不調を改善することができます。
是非、大阪の難波で、全国各地でお体のお悩みを抱えている方をお待ちしております。
オステオパシーの発展の歴史
オステオパシーは1874年、医師であり外科医でもあるアンドリュー・テイラー・スティルによって、ミズーリ州カークスビルで創設されました。彼の最初の弟子の一人であるJ・マーティン・リトルジョンが、1900年より論理的根拠に基づく生理学を中核として発展させたことで化学的根拠のある技術です。現在ではアメリカ・イギリス・フランス・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドなどでは国家資格として、正式な教育機関を持ち、日々発展を続けています。